白旗山メガソーラー乱開発でアサヒは説明会継続へ、ノーバルは市長が再々度求めると答弁

白旗山乱開発をめぐるアサヒ飯塚メガソーラー(一条工務店後継事業者)の二瀬交流センターでの説明会が、12月15日初めて行われました。参加は120人余りで、相次ぐ質問に業者がていねいに答えられず、引き続き行うことになりました。10月13日に中断した幸袋交流センターでの説明会も継続が求 …

白旗山メガソーラー乱開発ストップへ市政懇談会開く⋯地元の二瀬交流センターで

白旗山メガソーラー乱開発ストップをメインテーマにした市政報告会が12月9日、二瀬交流センターで行われました。日本共産党の川上直喜市議、うぬま武夫党市政対策責任者が呼びかけたものです。 白旗山メガソーラー開発は緑地保全区域にを投機目的の勢力が自然を壊そうというところに根本矛盾があり …

説明会設定は地元との調整のうえであらためてと市が申し入れへ⋯白旗山メガソーラー乱開発で

▼白旗山メガソーラー乱開発の着工を急ぐ業者に対し、飯塚市が説明会は地元との調整のうえであらためて設定するよう申し入れることになりました。地元自治会のみなさんが11月21日午後、市環境整備課を訪ねて、「一方的な説明会設定は認められない」と要請したのに対して井上成道課長が答えました。 …

白旗山メガソーラー乱開発の業者が「地元とのコミュニケーション努力義務」を無視か

白旗山メガソーラー乱開発は、グラスホッパーが幸袋説明会を中断したまま、二瀬説明会を地元と日程調整をせず、一方的に進めようとしています。ノーバル・ソーラーの幸袋説明会は中断し、市は継続を指導しています。住民の共同が重要な局面を迎えています。日本共産党の川上直喜市議の新しい活動レポー …

ていねいな説明に必要な資料提供を拒否しメガソーラー開発説明会は散会⋯ノーバル・ソーラー

飯塚市の白旗山の東側に悠悠ホームから権利を継承してメガソーラー開発を進めるノーバル・ソーラーが11月19日夜、幸袋交流センターで行った住民説明会で提供した資料はA4サイズのペーパー1枚だけでした。 ノーバル・テクノロジーが、幸袋まちまちづくり協議会への800万円への寄付と秘密協定 …

白旗山メガソーラー乱開発のグラスホッパー、幸袋説明会で事業計画を説明せず

▼白旗山メガソーラー乱開発(グラスホッパーソーラー)説明会は、アサヒ飯塚メガソーラーによって13日19時過ぎに幸袋交流センターで始まりましたが、一条工務店からの事業承継についてまともな説明がなく、質問にも誠実に答えないため、会場からあふれるほどの参加者から批判が集中し解散となりま …

白旗山メガソーラー開発で工事説明できず

白旗山メガソーラー乱開発を引き継いだ合同会社アサヒ飯塚メガソーラーは、9月15日、飯塚市内の飯塚研究開発センターで「建設工事住民説明会」を行うとしましたが、工事説明をできないまま散会となりました。 地元とのコミュニケーション努力が義務化された新FIT法を読んでいないこと、この会社 …

西日本豪雨被災業者の支援と水害防止を飯塚民商が市に申し入れ

  ◉西日本豪雨で被災の業者の支援を求めて、飯塚民主商工会(小川英美会長)が7月18日、片峯誠市長あての要望書を提出し市商工観光課長らと話し合いました。日本共産党の川上直喜市議、うぬま武夫党市政対策責任者が同席しました。飯塚市では家屋被害は一部損壊2棟、床上浸水324棟 …

白旗山と金比羅山のメガソーラーの危険性を訴え開発中止を国に要望

▲写真は左から、地元代表の大津豊さん、金丸倍久さん、うぬま武夫飯塚市政対策責任者、川上直喜飯塚市議、国政に挑むかわの祥子さん(参院福岡選挙区)、真島省三前衆院議員、高瀬菜穂子福岡県議、山口律子福岡県議、県政に挑む大石正信さん、立川ゆみさん、伊藤淳一さん     …