物価高から暮らしをまもる市政へ 藤嶋よし子が5つの提案 日本共産党宮若市委員会
物価高から市民の暮らしをまもろうと 前宮若市議会議員の藤嶋よし子さんが5つの提案を発表しました。①国保税の引き下げを、②高校卒業まで医療費を完全無料に、③高齢者の補聴器購入に補助を、④中学校給食の無償化を、⑤3歳未満児も保育料無料に、この5つの提案は、36億2500万円(令和5 …
物価高から市民の暮らしをまもろうと 前宮若市議会議員の藤嶋よし子さんが5つの提案を発表しました。①国保税の引き下げを、②高校卒業まで医療費を完全無料に、③高齢者の補聴器購入に補助を、④中学校給食の無償化を、⑤3歳未満児も保育料無料に、この5つの提案は、36億2500万円(令和5 …
議員定数を元の28人に戻すよう求める請願(2021年9月議会提出)に対して、日本共産党・川上なおき市議が2022年3月18日に行った討論を加筆・整理した内容を紹介します。請願は賛成多数で採択されました。
保健師・助産師・栄養士によるオンライン育児相談を、飯塚市が始めました(初日は2月22日)。3月4日、9日、17日と続きます。市のホームページから予約が必要です。★「注目情報」から入れます。
女性差別撤廃条約選択議定書の速やかな批准を求める意見書が飯塚市議会12月定例会最終日の12月19日、全会一致で採択されました。国会および政府が、選択議定書を早急に批准するよう強く要望するものです。 世界経済フォーラムが12月17日に発表した2019年のグローバル・ジェンダー・ …
桂川民報10月号外1面は、「小さくてもキラリと光る福祉のまちづくり」めざして頑張る、よしかわ紀代子桂川町議の活動を紹介しています。定数10人の中になくてはならない、日本共産党の1議席です。
桂川民報10月号外の2面は、「女性の声を町政に」と頑張る、よしかわ紀代子桂川町議の活動を紹介しています。