物価高から暮らしをまもる市政へ 藤嶋よし子が5つの提案 日本共産党宮若市委員会  

 物価高から市民の暮らしをまもろうと 前宮若市議会議員の藤嶋よし子さんが5つの提案を発表しました。①国保税の引き下げを、②高校卒業まで医療費を完全無料に、③高齢者の補聴器購入に補助を、④中学校給食の無償化を、⑤3歳未満児も保育料無料に、この5つの提案は、36億2500万円(令和5年度決算)にのぼる財政調整基金の一部活用で実現できます。

 藤嶋よし子さんは、宮若市議会議員だった4年間に、市民のみなさんの声を市政に届けて実現した大事な実績があります。①コロナから市民を守れと頑張り、学校給食半年間無料(2021年度・2022年度)、PCR検査の65歳以上無料を実現(2021年度)②農業の家族経営を守れと奮闘し、持続可能な農業政策、農産物直売所に市の支援を求めました③払える国保税をと求め続けて、加入者に負担を押しつけるなと一般会計会からの繰入れ実現しました。詳しくは、宮若民報(日本共産党宮若市委員会)2月号外で紹介中です。ダウンロードからご覧いただけます。

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