障害児者の暮らしの場の早急な整備求め飯塚市議会が意見書

飯塚市議会は3月定例会最終日の3月20日、障害児者の生きる基礎となる「暮らしの場」の早急な整備を求める意見書を全会一致で採択しました。市議会に提出された障害者の生活と権利を守る福岡県連絡協議会の陳情を、日本共産党の川上直喜議員が協議会と相談のうえで意見書の採択を呼びかけました。衆議院議長、参議院議長、内閣総理大臣、厚生労働大臣、内閣官房長官に送付します。

 

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