副市長の旅行にガス事業者が同行したのではないかと追及…飯塚市議会補正予算特で

‪予算特別委2日目の26日、日本共産党の川上直喜議員は、入札資格を持つ業者と旅行に行ったことを認めた副市長、その任命責任を認めた市長に対し、①市長の指示による調査は、意思決定も記録もなく正規のルールに則っていない、なれあい調査ではないか②学校エアコン設置事業(概算15億4000万円)をめぐって、電気方式かガス方式の選択が求められる状況のなか、この旅行に友人関係にあるガス事業者が同行したのではないかとただしました。‬