暮らしアッププランを市長に提案/財源は一般会計予算の1・2%⋯飯塚市議会で川上直喜議員

 5年目を迎えた片峯市政です。3月議会(26日閉会)で、川上直喜議員は、新年度予算と市政運営をチェックし、PCR検査の拡充をはじめ新型コロナとのたたかいの課題、暮らしアッププランを提案しました。

 片峯市長は、「こういうことができれば素晴らしい」としながらも、「今後も考えていきたい」(24日予算特別委員会)と、まだやる気の見えない答弁です。