白旗山の緑をメガソーラー乱開発から守ってと地元自治会がアピール

白旗山メガソーラー乱開発ストップを訴えて飯塚市内の地元自治会のみなさんが3月23日午前、国道201号川津交差点でアピールしました。日本共産党の川上直喜市議、うぬま武夫党市政対策責任者も参加しました。川上市議は、事態が緊迫しているとして3月議会で市長に工事差止仮処分申請を求めたやり取りを報告しました。

プラカードを掲げてアピールする川上直喜市議(中央)
土砂災害や水害から住民の暮らしを守ろうと頑張る、うぬま武夫党市政対策責任者(左)