白旗山メガソーラー乱開発ストップへ市政懇談会開く⋯地元の二瀬交流センターで

白旗山メガソーラー乱開発ストップをメインテーマにした市政報告会が12月9日、二瀬交流センターで行われました。日本共産党の川上直喜市議、うぬま武夫党市政対策責任者が呼びかけたものです。 白旗山メガソーラー開発は緑地保全区域にを投機目的の勢力が自然を壊そうというところに根本矛盾があり …

説明会設定は地元との調整のうえであらためてと市が申し入れへ⋯白旗山メガソーラー乱開発で

▼白旗山メガソーラー乱開発の着工を急ぐ業者に対し、飯塚市が説明会は地元との調整のうえであらためて設定するよう申し入れることになりました。地元自治会のみなさんが11月21日午後、市環境整備課を訪ねて、「一方的な説明会設定は認められない」と要請したのに対して井上成道課長が答えました。 …

ていねいな説明に必要な資料提供を拒否しメガソーラー開発説明会は散会⋯ノーバル・ソーラー

飯塚市の白旗山の東側に悠悠ホームから権利を継承してメガソーラー開発を進めるノーバル・ソーラーが11月19日夜、幸袋交流センターで行った住民説明会で提供した資料はA4サイズのペーパー1枚だけでした。 ノーバル・テクノロジーが、幸袋まちまちづくり協議会への800万円への寄付と秘密協定 …

白旗山と金比羅山のメガソーラーの危険性を訴え開発中止を国に要望

▲写真は左から、地元代表の大津豊さん、金丸倍久さん、うぬま武夫飯塚市政対策責任者、川上直喜飯塚市議、国政に挑むかわの祥子さん(参院福岡選挙区)、真島省三前衆院議員、高瀬菜穂子福岡県議、山口律子福岡県議、県政に挑む大石正信さん、立川ゆみさん、伊藤淳一さん     …

三郡山の麓の広大な緑を切り払うメガソーラー開発で地元説明会

馬敷の広大な緑を切り払ってメガソーラーつくる計画について、日本エネルギー総合システム株式会社(本社・香川県)が5月25日、地元で説明会を行なっていたことがわかりました。地元では、森林を伐採するメガソーラー開発が集中しており、水害の不安が広がっています。地元の対応窓口は株式会社アル …